今のホームがアイマス撤去しそうです(ノД`)シクシク
椅子が一人がけの小さいものに変えられ、今日はなんとセンモニの電源が落ちていました。
また新しい事務所に移転するしかないのかぁ・・・(´・ω・`)
まあアイマスの回転率は半端なく悪いしそれもやむなしだが、これだけは一つお願いしたい。
アイマス撤去するんならドラクロとプロレス頂上決戦も撤去しやがれ(爆
特にプロレスの方は人が遊んでいるのを1度たりとも見たことがないぞw
そんな哀愁に富んだ4回目。
今回はレッスンについてです。
【レッスンについて】
レッスンはとても重要です。オデの腕前よりも、レッスンの腕前を上げるの方が重要と言っても良いでしょう。
レッスンでパーフェクト・グッドが増えれば増えるほどあなたのユニットはオデで猛威を奮うことができます。

・評価
レッスンの各ノルマごとの評価により、次のノルマの難易度が変わります。ノルマの難易度が高ければ高いほど、評価ごとのゲージ上昇量が上がります。

A評価 難易度2段階上昇
B評価 難易度1段階上昇
C評価 難易度変化無し
D評価 難易度1段階下降
E評価、BAD 難易度2段階下降

難易度は6段階まであり、ランクが上がるにつれ最初のノルマの難易度が変化します。
なおランクFでは評価が全てAでもグッド、
ランクEでは評価が全てAでパーフェクト、
ランクDではB評価3つA3つでパーフェクト、
ランクCでは評価が全てBでもパーフェクトに届きます。これを目安に、ランクD以降のレッスンではパーフェクトを狙ってください。

・レッスン値
THE iTEM M@STERさんのところにあるレッスン適正キャラ算出機より転載。

         歌詞 ダンス 表現力 ボイス ポーズ
天海春香    19    5   13   24   18
如月千早    37   21   19   58   40
萩原雪歩    7    1   15    8   16
高槻やよい   5   11    7   16   18
秋月律子    25   23   21   48   44
三浦あずさ   15    5   21   20   26
水瀬伊織    21   19   33   40   52
菊地真      11   19   13   30   32
双海亜美真美  1   13    7   14   20

デュオ、トリオで組んだ場合、誰にどのレッスンをさせればいいかの目安にしてください。
レッスンは振り分けることができますが、基本的に振り分ける必然性はありません。そのレッスンで最も能力値が上がるキャラに一極集中させましょう。

【レッスン攻略について】
レッスンの得手不得手はそれぞれあると思いますが、臨時休業などを考えると3つは得意なレッスンを持っておくと良いでしょう。
しかしポーズレッスン、ボイスレッスンでは実力値がVi(Vo):Da=2:1で上昇する(歌詞、ダンス、表現力はそれぞれ3)ので、ダンスレッスンは出来るようになっておくと非常に楽です。
あとはポーズもしくは表現力、ボイスもしくは歌詞の3つが出来れば言うこと無しです。

・ボイスレッスン
VoとDaが上昇。横にならんだ音符を移動するバーに合わせて叩く、いわゆる音ゲー。
とりあえず4色のボタンを両手で2つずつ担当し、ブラインドタッチが出来るようにすることが必須。あとはバーに視線を合わせながらしっかりタイミングを合わせよう。
とにかく判定が厳しいのでA評価が取りづらい。音ゲーが得意な人にはなんてことはないのだろうが・・・。あとは練習あるのみ。


・ポーズレッスン
ViとDaが上昇。指定された3〜6個のカメラの方向を記憶する。
間違えなければB評価で安定するが、A評価の壁が最も高い謎バランスを誇る。オールB評価でもパーフェクトレッスンになるランクC以降がオススメ。
覚え方は人それぞれだが、余りのカードを方向に合わせて並べたり、硬貨をカメラの方向に対応させて並べたり、あるいはもっと単純にメモをとるなど何でもあり。間違えなければ良いんです。
評価Aが取りたければ、方向を暗記して手を矢印の中央に配置し、指示された瞬間に反射で矢印をブラインドタッチ。これしかありません。ある程度遅くてもカメラが3〜4個ならA評価も取れるでしょう。

なおこのポーズレッスンには重要なファクターがあります。それは(原則的に)ノルマ1回目と6回目だけがランダムだということ。さらにランダム並びには同じ方向が連続しないという特徴があります。

ノルマの2〜4回目は
←、→、←、→、↑、↓
←、→、↑、→、←、↓
←、→、↓、→、←、↑
5回目は
←、↑、→、↓、←、↑
↑、→、↓、↑、→、←

のパターンしか発生しません。カメラが6個以下の時はその分後ろが削られます。確実に覚えておきましょう。
さらにデュオ以上でポーズレッスンする場合は、キャラが変わるごとにノルマカウントがリセットされます。
つまり1−5の回数でノルマを振り分けた場合、1,2回目がランダムになります。こうすれば、カメラ数が少なく簡単な1,2回目にランダムを持ってきて後半を固定に出来るため、高評価が取りやすくなるかと思います。


・歌詞レッスン
Voが大きく上昇。歌詞の一部を見て、間違っている部分の文字を入れ替え正しい文にする。
プロデューサーさ〜ん!マスピですよ、マスピ!(爆
とにかく歌詞を暗記しないことには話になりません。CD買って歌詞覚えましょう。
基本的に漢字とカタカナと記号は間違いに気づきやすく、アルファベットとひらがなと空白は分かりにくくなっています。
よくある難しいパターンに、
漢字やカタカナの読みと同じ文字を換える → 妬キモチをヤいてるみたい
熟語の前後を入れ替える → ママの教説
文末に空白がある → 他愛のない 過ち(「他愛のない過ち 」が正解)
同じひらがなの片方を換える → 眠れなら夜…耐えられないない(「い」と「ら」の位置に注意)
などがあります。
歌詞を覚えていても漫然とやっていると間違えたりします。特に同じひらがなの片方を換えるパターンには要注意。


・ダンスレッスン
Daが大きく上昇。3〜5個の回転パネルをお手本と同じ方向でタッチして止める。誤差は±10度くらいまで可。
お手つきをすると全ての回転パネルが再び回り出しますが、評価は全部止めるのにかかった時間でのみ判定されるので、すぐに持ち直せば高評価が狙える親切設計。
従って、難易度が上がるとパネルの回転速度が上がるのでかえって高評価が取りやすいという仕様になっています。慣れればA評価が面白いくらいざくざく取れます。

基本は左(右)から1個1個止めていきますが、A評価を狙いたいなら2個パネルを見て先に一致する方を叩きましょう。
コツは1つ叩く間に先の1個を見ること。例えば2個叩いて3個目の一致タイミングをぎりぎりで逃した場合は、3個目を待つのではなく素早く4個目に移ること。4個目は間違いなく3個目より速く一致するか、遅くとも同時になります。
同時だったら素早く連打し2個とも止めてください。両手押しは反応しないので注意。
回転速度からタイミングを計ってブラインドタッチ、の繰り返しになる感じでしょうか。お手本が4方向しかないのでそう難しくはないかと。
これが無心で出来るようになればA評価は確実。自分はタッチするだけのマシーンだと言い聞かせて頑張ってくださいw
難易度が低く回転速度が遅いうちは目押しで押しましょう。1回でもタイミングが遅れるとA評価が取れない場合があります。
あと、最初にパネルの方向が一致していれば連打、そして最後の1個は慎重に。それが大事。


・表現力レッスン
Viが大きく上昇。指定された色と同じパネルのみを、様々なパネルが飛び交う中正確にタッチするニュータイプ育成ゲーム。
はっきり言って、コツとかあったら誰か教えてください。(爆
1回でも失敗すると全てのパネルは取り直しで、最速で取ってもC評価以下になります。何を置いても失敗しないことが大事。
パネルにタッチするときは、パネルの行く手を阻むように擦ると捉えやすくなります。先を見ることで他のパネルの動きも見えるようになってくるでしょう。
あと、パネルは基本的に最初に中央に集まるように飛んでくるようです。
後はもう努力と根性で。失敗しても泣かないこと。どうしても苦手なら素直にポーズレッスンでVi上げましょう。
しかしポーズレッスンは時間がかかるので、面倒くさがって表現力に取り組むPも結構多いようです。私とか。