某ライトノベルの表紙が槍玉に上がり再びオタク差別の声が高まっているようだ。
面倒なことだが、こうした声が上がる度に我々は反論し、差別の芽を叩き潰さなければならない。
と、こんなこというと逆に変な正義感に凝り固まっているようにも聞こえるが、法的には案外そうでもなかったりするのだ。

表現規制やゾーニング問題については以下のブログに詳しい。

カテゴリ:表現規制
カテゴリ:表現規制問題(この夜が明けるまであと百万の祈り)



「悪意なきクローズドのLINEトーク」がデマ情報の新たな震源地に——ツイッターの役割は起爆装置 (BusinessInsider)


日本の痴漢は多いのか、情報に大きいも小さいも (ネットロアを巡る冒険)


君は自転車でレールの上を走ったことがあるか。 (超音速備忘録)


ガールズ・イン・ザ・フロンティアがツラすぎる (kita-tukine’s diary)


















2期はよー


うーん、負けた、負けました。これは完敗だ。
正直最近のデレステ展開に思うところがないわけではないですが、力づくで黙らされた感じ。