Maison simple de [Rene]

主人のいなくなった家で帰りを待つ、副管理人のプロデューサーのつぶやき箱。

アイドルマスター

アイドルマスターシャイニーカラーズ TRUE ENDへの道

みなさん、シャニマスのトゥルーエンド見てますか?
感動のエンディングと大量のジュエル……最高じゃ〜ん(mmm
もうすでに各所で攻略法が紹介されているので今更目新しい情報はありませんが、この手の攻略記事は常に一定の需要があるようなので、自分が気をつけているポイントを紹介しようと思います。


●トゥルーエンドの条件
まずはイロハから。
トゥルーエンドを見るには以下の2つの条件を満たす必要があります。

・ファン人数50万以上(ランクA以上)
・WING優勝


この条件を満たせるかどうかはです。
ある程度低いステータスでシーズン4を挑むことになるので、オーディションでのテクニックは必須。それでも流行不一致、目押しミス、CPUパフェ連、理不尽リタイア、手札事故……完走率5割行けばよい方でしょう。
失敗してもあまり気にせず何度も次のユニットを育てて行くことが大事です。


●ユニット編成
プロデュースアイドルは一部を除きSSRでもSRでも難易度に大差はありません。(RにはTRUE ENDが用意されてないので注意)
もし持っていれば、思い出レベル5がクソ強い一部のSSRから始めるといいでしょう。
・【柔らかな微笑み】風野灯織
・【第2形態アーマードタイプ】小宮果穂
・【アルティメットマーメイド】有栖川夏葉
・【トリッキーナイト】田中摩美々
これらのアイドルは、運良く思い出レベルを5に上げられた瞬間WINGがヌルゲーと化します。

「廃課金してSSR集めないとWING勝てないんでしょ?」と思われるかもしれませんが、恒常SRでも下手なSSRより強いアイドルがいるので問題ないです。
もちろん優秀なサポートSSRの選択肢が多ければ多いほど有利なのは間違いないので、コツコツと無償ジュエルを貯めて回しましょう。


●育成方針
これが一番重要なお話。

WING編で優勝するためにはズバリ

Vi

もしくは

ViVo二極

育成が有利です。


なので、ViVo育成に強いアイドルで編成しましょう。
プロデュースアイドルがDaスキル持ってようが関係ありません。このゲーム、オーディションで勝つにはぶっちゃけ流行が全てと言っても過言ではないです。

そもそもオーディションに勝つとはどういうことなのか。
みなさんご存知だと思いますがオーディションにおけるCPUのアピールは常に固定で、「決められた流行順位をひたすら狙う」スピア型と「全ての流行順位をローテーションで狙う」オール型しかいません。
この内、驚異になるのはもちろんスピア型。オール型はろくにスコアを稼げず沈むただのカカシです。
スピア型の中でも特に流行1位をひたすら狙うCPUをどう倒すのかが、オーディションに勝つための戦略の中核になります。
また、CPUにはそれぞれ得意ジャンルが決められていて、スピア型が狙う流行順位と得意ジャンルが一致すると勝つのが難しくなります。
こちらが取れる選択肢は「スピア型CPUの得意ジャンルではない流行が1位のときに挑む」「ステータスを上げてCPUのスコアを直接上回る」「流行2位を狙う」の3つになります。

ステータスを上げてCPUに勝つのが理想ですが、シーズン4以降のCPUはアピール値、思い出ボムともに非常に強く、1極育成してようやく互角、育ててなければ不得意ジャンルですら勝てないという化物です。
流行2位を狙う回避策の場合は、ラストアピールを落とすときは落とすことがあるためやや安定性に欠けます。WING本戦はそもそも合格が1枠しかないので、できれば流行1位でトップアピールを取りたいところです。
つまり、スピア型CPUの不得意ジャンルに特化して自分のアイドルを育成して、そのジャンルが流行1位のときにオーディションに挑むのが最も安定した勝ち方になります。

さて、WING編の終盤のオーディションにおけるスピア型CPUを見ていきましょう。

シーズン4 10万オーディション「THE LEGEND」
真乃シルエット:流行1位スピア:得意ジャンルDa
果穂シルエット:流行1位スピア:得意ジャンルVo
咲耶シルエット:流行2位スピア:得意ジャンルVi

WING準決勝
真乃シルエット:流行1位スピア:得意ジャンルVi
霧子シルエット:流行1位スピア:得意ジャンルDa

WING決勝
夏葉シルエット:流行1位スピア:得意ジャンルVo

流行3位スピア型もいますが、ほぼ脅威にならないためここでは除外。
ランクA優勝に向けたオーディションで流行1位スピアCPUが最も少ないのがVi、しかも10万オデは数回受けるためVi極がファン人数稼ぎでもっとも有利に働きます。
また、準決勝ではViスピア型とぶつかりますが、Voのステータスを上げていれば流行1位がVoのときに簡単に勝つことができます。(前述しましたが、育てていないと不得意ジャンルですらCPUに勝つことは難しくなります)
これが、Vi極およびViVo2極育成を推奨する理由です。

それぞれの利点と欠点は以下の通り。

Vi極
[利点]
・CPUと真正面から張り合っても勝ちやすい
・手札事故が起こりにくい
・育成に余裕がある
[欠点]
・10万オデのチャンスが少ない
・流行運ゲーが強い
・限界値を伸ばす必要があり、編成の制限やSPの枯渇が辛い

ViVo2極
[利点]
・流行に左右されにくい
・編成の自由度が高い
・10万オデのチャンスが多い
[欠点]
・手札事故の可能性がある
・育成にあまり余裕がない

どちらにも長所短所がありますが、ファン人数の稼ぎやすさからいって2極編成の方がオススメです。
最終的なステータスは、シーズン4終了時点でViVo450程度あれば勝ち目は十分あります。Vi極なら600を目指しましょう。
メンタルは300程度あれば問題ないですが、シーズン4の審査員の口撃が厳しく、運悪くずっとタゲにされると沈むので350〜400あると安心。
メンタルが多いほど序盤にパフェを取る余裕も増えます。


●ファン人数目標と考え方
シーズン3で15万〜20万までファンを稼ぐのが理想の流れ。
シーズン4までに50万稼げない人は、おそらくシーズン3で育成してシーズン4でファン人数を45万稼ごうとしているのが原因です。
シーズン3のオデは比較的易しく、予めシーズン3で有利な流行のタイミングでファンを稼いでおき、シーズン4での余裕を買うのが基本的な考え方。
シーズン4CPUの思い出ボムはレベル4相当の威力があるので、運が悪いとこっちがスピアしても押し負けることがあります。
その上で、シーズン4では得意流行が一致したときに10万オデに挑み、流行が不一致のときは育成(あるいは5万オデ)に逃げることで安定してファンを50万まで稼ぐことができます。


●サポートアイドルについて
ライブスキルがViVo、マスタリがViVoのアイドルを優先し、ViVoの上限突破が狙えるサポートも入れておきたい。
またサポイベでViVoが上がるアイドルや、『【ふっふ〜ん、ふふ〜ん】月岡恋鐘』のように少ないチャンスでメンタルが伸ばせるアイドルもいると心強い。
なお、終盤ではサポートのアピールよりプロデュースアイドルのアピールが強いので、優先して撃つべきはPアイドルのスキル。


●アイテムについて
流行雑誌があるとWINGでの流行事故を減らせるので助かりますが(特にVi極の場合)、集めるコストが高いアイテムなので無理に使う必要はないかと。
私の育成方法だとシーズン1、シーズン2で足切りラインがあるので基本アイテムは持っていきません。(リセットするとアイテムが消えるため)


●オーディションでの勝ち筋
・流行1位狙い
流行1位の3割スコア+トップアピールで☆24に達するため、2枠オデならこれで負けることはほぼないです。
流行1位の3割スコア+トップアピール+ラストアピールで☆32に達し、WINGのような1枠オデでも1位が確定します。
WINGでラストアピールを逃した場合は流行2位か3位のラストアピールを取らないと負ける危険が出てきます。

・流行2位狙い
流行2位の場合は3割スコア+トップアピール+ラストアピールまで取っても☆24のため、流行1位をスピアするCPUに勝つには流行2位のラストアピールを捨ててでも流行1位のラストアピールを横取りするか、最低でも別のCPUに取らせることが大事となります。
2枠オデでも流行1位か2位どちらかのラストアピールを取れないとかなり危険です。

いずれもアピール順番は先にわかるため、自分の打点とCPUの順番を慎重に見極めましょう。
CPUのアピールグレードはランダムで変化するため、運が悪いとどうしようもなくなりますが……。
思い出アピールはプレイヤーが絶対最優先で撃てるので溜まってすぐに使うのではなく、CPUとのトップアピール争いで最後に先手を取るためか、ラストアピール獲得狙いで使うのがよいでしょう。


●具体的な育成例
シーズン1
・プロデュースイベント、アイドルイベントはカンペを見てViVoが上がるものを選ぶ
・朝の挨拶も当然カンペを見て全部パフェ回答
・約束が1回も発生しなかったらリセ
 →思い出レベルは最低3を目指す。2以下になった場合は弱いのであてにしないこと
・基本はラジオにサポートアイドルがいるときにファン人数を稼ぎつつメンタル上げ
 →お仕事だけでファン人数1000人達成が目標
 →2回以内にラジオがレベル2に上がると育成する余裕が生まれる
・サポートが3人以上固まってたら絆レベルを上げるためにそちらを選択
・マスタリー持ちがレッスンに固まってたら場合によってはそちらを選択
・上記のいずれにも該当せず、ある程度体力が減っていたらいっそ休んでしまうのもあり
 →次の週に約束が発生した場合の備えにもなる
 →2週連続で休みを要求されたらリセでもいい
・どうしてもファン人数が足りなければ最終週にオデ。シーズン1は楽勝

シーズン2
・引き続き育成を続ける
 →メンタルは200〜250くらいまで上げておきたい
・ここまでに約束が計2回発生しなければリセ
 →約束3回+パフェコミュ数回でだいたい思い出レベル3に上がる
 →シーズン2までに約束3回を足切りラインにしてもいい
・ラジオにもレッスンにもサポートが不在の週にさっさとオデを受ける。シーズン2も楽勝
 →約束はシーズンをまたいでは発生しないので、残り2週の時点で約束が発生せず、まだオデに行っていなければ必ず行くこと

シーズン3
・育成しつつも、シーズン中盤からオデを意識する
 →メンタルはここで300を越しておきたい
流行1位がViまたは流行2位がVoの週に4万オデを狙う
 →4万オデは流行1位スピアの夏葉の得意ジャンルがVoのため、Viのステータスが上がっていれば流行1位Viの週でも勝てる
・ランクCに上がったら流行1位がViVoの週に5万オデを狙う
 →これを2、3回行う。育成より流行を優先。スピア型不在のため楽勝
 →オーディションに勝つことによりステータスも上がる
・体力が減っていたら、約束に対応するために先に休んでおくのもあり
 →ここが最後の休みになるだろう
 →ちなみにオーディションに体力は関係しない

シーズン4
流行1位がVi、もしくは流行2位がVoの週に10万オデを狙う
・それ以外の週は育成か5万オデを選択
 →5万オデはスピア型不在なので勝ちやすい
・中途半端に発生した約束は断って、ファン人数を稼ぐことを優先する
・ランクAに上がったら残りは全て育成に回す

WING準決勝
・流行1位がVo
 →勝ったな
・流行1位がVi、2位がVo
 →初手の手札で多い方を狙う。WINGは3ターンで決着が付くため次を待っている余裕はない
・流行1位がVi、2位がDa
 →流行1位でガチ勝負。プレイヤーは必ず先制できること、テンションMAXの場合3ターン目に思い出が撃てることを考えれば勝機はある
 →ラストアピールを調節する余裕はないので、流2か流3のラストアピールを取っておきたい
・流行1位がDa
 →流行2位を狙う。流2のトップアピール+ラストアピール、さらに流行1位のラストアピール取らないと勝つのは厳しい

WING決勝
・流行1位がVi
 →勝ったな
・流行1位がVo、2位がVi
 →初手の手札で多い方を狙う。WINGは3ターンで決着が付くため次を待っている余裕はない
 →決勝のダンベル魔人はVoにて最強なので流行1位で張り合う場合は注意
 →流行2位を狙う場合は流2のトップアピール+ラストアピール、さらに流行1位のラストアピール取らないと勝つのは厳しい
・流行1位がVo、2位がDa
 →流行1位でガチ勝負。プレイヤーは必ず先制できること、テンションMAXの場合3ターン目に思い出が撃てることを考えれば勝機はある
 →ラストアピールを調節する余裕はないので、流2か流3のラストアピールを取っておきたい
・流行1位がDa
 →判断の難しいところだが、基本的に流行2位に逃げるより思い切って流行1位で夏葉とやりあった方が勝ちやすいと感じる


ここまで色々書き連ねてきましたが、シャニマスは運によってプロデュースもかなり左右されるので、あくまで参考としてアレンジを加えたり、手持ちによって我流でプロデュースするのもよいでしょう。
それでは、よいシャニマスライフを!

智絵里水着祭り

僕らは目指した Shangri-La
欲望は抑えきれずに
空想にまみれた
水着を求め続けた
今なら言えるだろう
ここがそう楽園さ
さよなら水着なき日々よ



モバマスが稼働して早7年、様々なアイドルの水着姿が僕らの上を通り過ぎていった。
だけども智絵里は頑としてPの前に水着姿を披露することはなかった。
夏智絵里と言えば懐かしの浴衣SR。あのときはまだ、そこまで無理に水着を求めるほどではなかった。
それから幾星霜、水着を着たイラストがあるアイドルが過半数を超え、さらに増え、逆に水着を着たことがない珍しいアイドルの一角に智絵里が数えられるようになり、Pは焦燥した。
このままでは智絵里がアイドル水泳大会に出られないではないか!!
水着=アイドル、アイドル=水着

これは神代に定められた定理だ。
ここまで来ると水着智絵里を求めるのは意地、いや智絵里P一同共通の願いであった。

天啓は一度あった。
『銀のイルカと熱い風』。今後100年は夏の定番曲に数えられることになる名曲だ。
一緒に歌う仲間は『あの』大槻唯と新田美波。
古モバマスの風習であった10進カードで早々に水着を披露し、その後も定期的に脱ぐことに定評のある大槻唯女史。
そしてデレマスの水着クイーン、ことあるごとに水着で出てくる女こと新田美波女史である。
智絵里Pは確信した。「水着が来た」と。

――その期待は断崖絶壁に打ち付ける波濤の如く砕け散るわけだが。

翌年、デレステの銀イルカイベSRのカードも当然のように水着ではなかったところで智絵里Pの夏は終了した。
まあ正確に言うとG4Uでスク水は着たし温泉SSRもバスタオル一枚という水着を飛び越した格好だし、しんげきアニメのキービジュで水着智絵里は出てきたんだけどアニメ絵は別っていうか……やっぱりフル等身の公式イラストが欲しいじゃない?
ローテーション的にモバマスで次の智絵里が来るのは秋から冬。水着は望み薄である。
それじゃあ、また来年な――悲しげに笑い合って僕たちは分かれた。


モバマス運営の完全な奇襲によって智絵里Pが大混乱に陥ったのはこの直後である。



ダウンロード

キャプチャ



はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


可愛い!可愛い!かああわいいぞおおおおおお!!
ローテ崩しに近い5ヶ月での再登場、しかも水着!リハクでも読めんわ!

特訓前はしんげきアニメのビジュアルにもあったイメージ通りのワンピースタイプ。
特訓後はみんな嬉しいセパレートタイプ!おなか!
トップスにフリルがしっかりあしらってあるのが完璧にイメージ通りだし、ピンクとリボンの取り合わせがザ・キュート。
ボトムスにもフリルはあるけどパレオやスカートほどは長くなく、智絵里にしては冒険したデザイン。おしりえっち。

まさかこんな可愛らしい水着姿が一度に2枚も……!
散々渇望したところでこの衝撃は激しい、激しすぎる。渇水で脱水症状を起こしかけたところにビールとモンスターエナジーを混ぜて飲まされているかのごとし!

エピソードも結構秀逸で、着慣れない水着を恥ずかしがる智絵里を励まして、ビーチで撮影をするお話。ここまで水着がこなかった歴史もあいまって味わいがある。
まあそうでなくとも、一緒に行った面子が茄子さんと美嘉ねえというセクシーボディヒエラルキー上位に位置する2人組なので普通の女子なら尻込みするのもやむなし。
しかし、智絵里にあれこれとアドバイスして自信を与えるのではなく、もう智絵里は自分で乗り越えられると信じて待つP、そのPの姿にこそ自信を思い出す智絵里の姿はまさに理想のパートナー。
でもこうしてPを独り占めできるならもうちょっとこのままで……と小悪魔的要求をしてしまう智絵里もたまらんのだ!(意外とこんな感じの台詞は多め)
その上で「楽しむ姿を見てほしい」「夏の私、ちゃんと残してきます」とお仕事に真剣に向かう姿勢が最&高。
俺はアイドルの緒方智絵里が好きだから、やっぱり一番にファンの方を向いててほしいのだ。その背中を押してあげるのが俺の役目でありたい。


しかし智絵里よ……水着姿をかなり恥ずかしがっていたが、
ダウンロード (1)
正直なところふわふわうさぎ(特訓後)の方がよっぽどエロい格好だと思うぞ!
でも智絵里は純朴だから気が付かないのだ!
守護っていこうこの清さ。









じゃあ、さようなら智絵里の水着がなかった世界よ。チャオ!

チェリーベリーハッピー

今年も天使の祝祭を




















アイドルマスターシャイニーカラーズ雑感まとめ

みなさん、シャニマスやってますか?
書くのが遅くなってしまったので今さら紹介記事でもないですが、プレイした感想など残しておこうかと。

まずはもう何と言っても最高に面白いですよね!!!
アケv1.2からの新参ですが「俺はアイドルプロデュースがやりたくてアイマスに入ったんだ!」という気持ちを思い出させてくれました。
どうして俺は今まで同じボタンを何度もタップするだけのゲームや、降ってくるアイコンに合わせてアイドルの顔を叩くだけのゲームで満足していたのか……。

ただしアケマスとは相違点も多く、1回1回のプロデュースが命がけだったアケと違って、失敗成功に関わらず超速でプロデュースを完了してフェスユニットを増産するのが基本的な流れになっているのは時代の変化を感じます。
しかしボリュームが無いかと言えばそんなことはなく、しっかりとコミュを見ていけば1回のプロデュースでそれなりのテキストが読めるのが嬉しい。
ミニゲームなしでサクサクとレッスンを進めていくのは昔のエロゲシミュゲーを彷彿とさせます。

オーディションは審査員の興味をなくさないようにするアケから一転、審査員を満足させて追い返すゲームにしたのは発想自体が面白いし素晴らしい。
アピール順、スキル、リンクアピール、メンタルなど戦略的要素もほどよく備えている。
アケマスにあった審査員をあえて追い返すジェノサイド戦術のように、自分以外のアイドルが泣いて帰るまで暴言に耐え続けるメンタルゴリラ戦術など存在するだけでもうネタとして面白い。
(関係ないけど絵面が艦これに似てるのは同じブラゲーのよしみなんでしょうかね……)

昨今流行の美麗なステージMVを完全に捨てて、ゲーム性だけで勝負に出たのは取捨選択がしっかりしていて好感が持てます。
(もっともブラゲーでそんなことしたらギガが死んじゃうけど)
しかし思い出アピールのカットインや立ち絵にSpineが使われていてビジュアル的にも不足はないかと。
個人的にはLIVE2DよりSpineが好きなのでアド。

ユニットコミュ、アイドル単体コミュの相乗効果でキャラクターに深みを持たせている点はグッド。
今はまずユニット優先だろうけど、今後ユニット外のアイドルとのコミュが出せるようになったらモアベターかな。
あと、テキストの質が現状のアイマスで最高では?という気がします。(しっかり比較調査したわけではないですが)
プロデューサーの受け答えや心理描写がまともな大人で好感が持てますし、どのアイドルも魅力的です。

最初は第2シーズンクリアするのもやっとだったり、オデで負けて悔しかったり、WING準決勝で絶望したり……これもうまんまアケマスと同じ体験ですね。
最初はなるべく攻略は見ずにクリアすべし、という信条に従って何度も準決勝で敗退しました。
その他デレステの10倍くらいの速度で石が貯まるので、無課金でもガチャが気軽に引けるのは嬉しいですね。(当たるとは言ってない)(課金しないとは言ってない)

で、実際のところ開発会社の名前から危惧されていたほど酷い作りではないものの、UIはちょっと低クオリティですね……。
フェスユニット編成でアイドルのステータスが一覧で見えないのも×ですしソート機能がないのが地獄めいている。
最初に超絶難易度のイベントをぶち込んでしまい次から慌てて修正、立て続けにイベントやったかと思えば一切音沙汰なしと、運営の未熟さが完全に露呈しているのも不安。メンテ多いし。
フェスリハーサルを最初に対人戦だと思ってドキドキしていたのはここだけの話w

sSSR(それもVoDaViマスタリー持ち)を引かないとWING優勝が難しいのもちょっと問題か。ガチャが引きやすい分障壁は下がっているが。
それとレッスン失敗や流行不一致、審査員の集中攻撃による運ゲー要素の比重が大きいかも。失敗しても再プロデュース、というのが基本なのだろうけど、育成が上手く行っているときに限って理不尽に殺されるのはお辛い。
そしてWINGでは全力で育成したアイドルがようやく他のCPUと同程度以下、というのは悲しくなるからやめてほしい。流行の運ゲーがあるのにバランスで鍛えてたら勝ち目がない。特にVoはダンベルが理不尽に強すぎる。
(4凸でスキル開放したpSSRなら真っ向から殴り勝てるらしいですが)

まあでも結局、プロデュースの楽しさの前では多少の不満点は霞んで消えますね。
全員のトゥルーエンドを見るまではまだ道のりが遠そうですし、駆け抜けすぎるとやることなくなりそうなのでゆっくり楽しみますか。






















別冊付録 悲しみのステラステージ続きを読む

アイドルマスターMR ST@GE!! MUSIC GROOVEレポ

アイマスMR ST@GE、雪歩主演公演の初日にこっそり行ってました。
良かった点悪かった点いろいろありましたが、とりあえず765ASPは自分の担当アイドルの主演回は必ず1回は見に行け、主演回がない担当Pは興味があるなら見に行っとけ、と主張したい。
デレミリに加えてシャニマスも稼働したこの2018年にまだ765ASに担当がいると名乗ってる酔狂な人間は必ずどっか拗らせていて、その拗らせた箇所に直撃で刺さるから見てこい。これは本気です。


まずMR ST@GEがどういうものかというと、DMM VR THEATERという施設で行われる3Dライブショーです。
VRと名前はついていますが、実際にはヴァーチャルな世界を覗き見するわけではなく、眼前のステージにあたかも実在するかのように立体的に3Dモデルのキャラクターが映し出されるのでARに近い。
ハコはライブハウス程度ですが、中に入ると設備のハイテクさに驚くはず。
床はフルフラットではなくシアターのように段差があり、座席もドリンクホルダーもちゃんとあります。
ライブハウス同様ワンドリンク制となっていますが、中の売店は物販を兼ねているため開場後は混雑します。ドリンクだけなら開場前に外から買うのがベスト。
設備の関係上、アイドルたちが踊る位置は意外と奥まっており、最前でもそれなりに距離があると感じるかと。

そして、ここが多分一番理解されていなかった部分だと思いますが、このMR ST@GEは単に3Dで踊るアイドルたちを眺めるだけのステージではありません。
MCコーナーでは客席とアイドルが必ずやり取りをします。アイドルが客席の反応をダイレクトに受け取り、言葉を返してくれます。
(昔のアイマスライブはハコが小さかったから演者がよく客席と会話してたっけなあ……)
ぶっちゃけて言うと、中の人が裏にいます。そしてアドリブで会話しますし、それに合わせてキャラクターが動きます。

これがもう本当に衝撃的なんです。

私は前々からアイマスライブはみんなで『偽物という本物』を作るものだと思っていて、スタッフと演者と観客が合意の上で「アイドルマスター」という虚構を現実に顕現させるのがライブだと考えていました。
それがもう、虚構を作るどころか『本当の本物』が生まれてしまった。これは一種の完成形ですよ。

割とね、最初にパッと3Dモデルのアイドルが出てきたときは「裏が透ける画面でゲームの映像を見ている」だけに感じるんですよ。
それが意外なことに、だんだん現実との境界が曖昧になってくる。手を伸ばせばアイドルと触れ合えるんじゃないか、そんな気になる。
そんな感情がトークパートで完成するわけですよ。アドリブの会話にモーションを合わせるスタッフさんも凄い。
「あそこには雪歩の映像だけがあって、裏で浅倉杏美が声を当てている」という現実は消え去り、「萩原雪歩がそこにいる」としか認識できなくなる。
この魔力はやはり実際に行った人間にしか分からないと思います。
分かる人には『シャロン・アップル』の一言だけで全部伝わると思いますがアレです。

ライブ構成としては主演のソロは前半後半でフル1曲ずつ、それ以外は765ASでのゲームVerメドレー、間にMCという形。
私が行った回は「Impervious Resolution」(ライブでも歌ったことない初披露!!!!!)と「First Step」でした。率直に言って死ぬ。(死んだ)
アイマスの高齢化問題への解決策として一つの道筋が見えたとともに、次世代オタクライブの形をひと足早く体験したような素晴らしい時間でした。


で、ここからが問題点なんですが。
・高い
フルライブなみの6300円は1イベントとしてはかなり高額。ちなみにイープラのクソ手数料込みで7000円超えました。
VR THEATERは全てこの価格帯のようですが、内容の分からないイベントにこの価格を突っ込むのは勇気がいるでしょう。
一度参加してみると、値段相応の内容であることは分かりますが……。

・短い
内容が全部で1時間しかありません。6300円出して1時間はちょっと、ねえ?
中の人を踊らせるより省力化できるはずなので、せめて曲はゲームVerじゃなくてM@STER Verにしてほしかった。
サイリウムを切り替えるのも大変なので。

・3Dモデルが前後に移動できない
前後に動くモーションがあってもまるで前後に移動してないのが分かるのが辛いw
アイドル同士ですれ違うときも明らかに座標が被っているんですよね。
これは技術の進歩を待つしかなさそうですが。

・プロデューサー呼びはいらない
これは多分設定が定まってないからだと思うんですが、ステージ上のアイドルが客席に向かって「プロデューサー」と呼びかけるのは明らかに不自然でしょう。
俺たちは「萩原雪歩」のライブを見に来たファンのはずだ。プロデューサーという偽りの職業を脱ぎ捨ててただのいちファンになりたい。なりたかった。


……とまあ、まだまだ前途多難な感じですが、その一方でアイマスの未来はここにあると感じました。
是非ともみんなでお金を落としてMR ST@GEを未来に繋げましょう!
それでは。

第7回シンデレラガールズ総選挙・総括


光おめでとう!、茄子さんやべえ、日菜子よく頑張った、の3本です。

中間結果から見てボイスワンチャン勢に票が集まりましたね。茄子・日菜子の大躍進は担当の力だけでは実現できない。
ほたるもボイス確定には届きませんでしたが智絵里は超えましたしね……。
ライト層は「自分の票で投票結果に影響を与えたい」という欲求が高いので、中間まで様子を見ていた票がデレステを中心に想像以上に多かったのかなと。
逆に言うと、よほどのことがない限り勝ち馬に乗る勢の投票先となる中間1位を覆せないのでは?という感あり。
未央ですら月末ブースト込みで加蓮の追撃をかわして2位を維持するのが精一杯でしたし。

智絵里が4年連続総合10位台でついに平均順位ランキングも転落のつらみ。
今回中間トップ10から唯一転落したのも智絵里でした。
デレステが加わって総票数は前回の2.3倍程度になったと思われますが、智絵里の予想票数は前回のおよそ2倍程度。これでも頑張って維持した方かと。

悔し紛れに言いますとナナ回という符牒は正直あまり好きじゃなかったんですよね。
じゃあ浅利『七』海ちゃんはどうなんだよ、過去の数字に因む子は二度と出番がないと?という気分になりますし。
誰だってこの1回が真剣勝負。次なんて考えてたら圏外だってありえる。それがシンデレラガールズ総選挙であることは、3年以上やってるデレマスPならわかっているはず。にもかかわらず、古参のウサミンPからも「今回は菜々に譲ってくれ」みたいな声が聞かれたのは残念です。
とはいえウサミンにはシンデレラガールを取れるだけの実力はありますし、仮に第7回でなかったとしてもいずれCGに輝いていたことは間違いないでしょう。それは確かだ。

来年は智絵里と未央で一騎打ちしたいですね。





――智絵里Pのさらに深淵に触れる続きを読む

第7回シンデレラガールズ総選挙を振り返って

最終結果は明日ですが、ひとまず中間発表を元にした雑感まとめ。


デレステの影響力がデカい!!!


今回の総選挙はまずこれに触れない訳にはいかない。
デレステのアクティブユーザーはモバマスの10倍以上のゲインがあると見ていいでしょう。
(モバマスも化石ポチポチゲーの中では化物クラスのDAUを持っていますが)
投票券はモバマスが圧倒的に多く配布されましたが、単純比で言うとアクティブユーザー数の比率を覆すほどではありませんでした。


その結果何が起きたか。


●未ボイス勢の凋落
デレステでもスシローことススメ!シンデレラロードの実装により徐々に未ボイス勢にスポットが当たるようになってきましたが、ボイス関係なく上位報酬のイベントやガチャをバンバン続けているモバマスPと比べると、デレステから入ったPの人気はどうしてもボイス付きに集まります。
モバマスPにとって総選挙は「上位に入れそうなアイドルの担当は全ツッパ、それ以外は担当に入れつつ半分くらいはまったりボイス総選挙」というものでした。
その結果が第6回のボイス化5人という快挙に繋がります。
運営は5人も声付きになって死ぬほど苦労したから今年はデレステからも投票できるようにしたのではないか疑惑
しかしデレステPには「総選挙は声を実装するための唯一確実な手段」というイメージさえないでしょう。
結局、中間時点でボイス圏内に入ったのは我等がヒーロー南条光ただ一人という結果になりました。

いやもう本当に嬉しいんですけどねこれ自体は。
パッションPは昔からアイドルの声帯を実装することに非常に熱心である。


●ライト層や女性人気の高いアイドルの順位上昇
何ippsのことじゃないけど、そこを中心にデレステユーザーに人気の高いアイドルの順位が上昇していますね。
逆に言うと智絵里はここが弱い。それもむちゃくちゃ弱い。
デレステで長期に渡り出番がなかったこともありますが、やはり守りたくなるようなか弱い女の子より、自立的な強い女の子の方が女性人気高いんですよね……。
Twitterでの投票つぶやき集計結果と最も乖離が激しかったアイドルの一人が智絵里です。
わざわざ投票を小分けにして投票の度にいちいちTwitterでつぶやくほど熱心な廃人には人気があっても、デレステのライト層からの支持が得られていない証左です。
投票つぶやきが結果と連動しないことも、サイレントマジョリティであるライト層の票こそ結果を左右するとわかってはいたけど。
予想はしていたけど現実に目の当たりにすると辛い。
取りも直さず、今後もデレステと連携して総選挙をやる限りこのままでは智絵里がシンデレラガールになるのは非常に難しいということなのですから。


●じゃあどうするのか
やはりライト層に響くアピールが必要でしょう、となる。
いろいろ考えてはいたのですが、副業があまりにも忙しすぎて何もできず……来年はもう少し頑張りたい。
個人的に思うのは、選挙風ポスターとか今はまったくバズらないですね。「智絵里のいいとこまとめ」みたいな画像にテキストを書き連ねたものもほとんど見られることなく流れていきます。
ウケるのはネタ、動画、絵師。この3つのどれかを含ませること。
絵師パワーは自分にはないので、デレステのコミュから智絵里の面白いセリフを集めた1分前後の動画を作って、
「どうせお前らコミュ全部スキップしてんだろ?しょうがねえな〜じゃあ俺が智絵里の面白い部分だけまとめといてやるよ」
というタイトルで投稿しようと思ってました。誰か頼む。


●南条光をよろしく
周りの廃人仲間では三好紗南の方が断然人気が高いのですが(やっぱゲーマーだし)、なぜか去年から後期シーズンの新しい変身を手に入れたライダーみたいな大躍進を遂げている南条君。
知ってる人は知ってますが光は私の第二担当です。
よほどのことがない限りPa4位以下に落ちることはないと思いますしボイスは確定でしょう。みんなよろしくね!

ちなみにCVは松田利冴でオナシャス!

jewelrysのカバー曲は運命の戦士(宮内タカユキ)で全力リクエストします!



いじめの「学校調査」に闇。被害者の協力で探偵が突き止めた真犯人 (MAG2ニュース)



























花びら日和はいいぞ

台詞ネタバレ注意


前にあげな記事を書いた手前、今回のSRが非常に素晴らしいぞというお話もしておかなければならないと思い筆を執りました。

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スパロボCGを終えて見てほしいゲームエフェクト集

最高に素晴らしいイベントでしたね……本気でスーパーロボット大戦OGシンデレラガールズを作ってほしくなりました。
なんとか1枚取りしましたが、こんなにボーダーを気にしながら走ったのは初期モバマスのようでしたwベテランランナーでもこれは読めなかった。


前々回・スパロボCGに向けて見ておきたいゲームエフェクト集
前回・スパロボCGを受けて見ておくゲームエフェクト集



ビルガーには風香、ファルケンには沙織が搭乗。
PTBS(ピュアリー・ツイン・バード・ストライク)だ!!


木場さんが乗ってたジガンスクード。
正パイロットは山口勝平ボイスのおちゃらけキャラで、木場さんとは大違いである。


イベントでは聖が搭乗。
後継機のヴァイサーガの方が人気が高いが、そっちは聖のイメージには合わない。


龍虎王にはくるみ、虎龍王には美羽が搭乗。
この2機は龍王機と虎王機の合体ロボであり、変形してそれぞれの姿になるので独立した2機がいるわけではない。


危険な時流エンジンを封印し救助機として生まれ変わったエクサランスに泉ちゃんライドン。
しかし障害物除去用の武器はなぜか普通に兵器と同じ威力がある。
ところで亜子の出番は


仁美が駆るのはリシュウ先生のグルンガスト零式。
原作通り、珠美が演じたゼンガーの師匠の機体である。


BGMの名は『流星、夜を切り裂いて』。アナスタシアにピッタリの機体。
ただし原作のキャラは物語序盤である大失敗から負け犬根性が染み付いてしまっている。


光にコンパチカイザー。最の高。もはや何も言うことはない。
ちなみにロアの声は天ヶ瀬冬馬役の寺島拓篤。


凶鳥は不死鳥となって蘇る……!
加奈ちゃんにしてはとんでもない機体に乗ってるな!?


千秋と言えばナイト。ナイト言えばエール・シュヴァリアー。


ぴったりだけどバンカランが出るとは思わなかった。もちろん拓海専用機。
こう見えても補給機です。


作った人も厨二だし設定も厨二なら武装も厨二。確かに蘭子にピッタリな機体だわw
異星の技術で作っているが地球の技術で作ったように偽装されている。


アインストにさらわれた藍子が乗るかと思ったがそんなことはなかったケイトが搭乗。
魅力的なボイスを聞けば一発で分る水谷優子さん……涙が出ますな。合掌。


アルトアイゼンとヴァイスリッターの合体技。この2機も非常に人気が高い。


復帰したみちるが乗っていたのがこの機体。
ガンナーはいたけどボクサーもちゃんと出てきてくれて嬉しい限り。超カッコいい。


終身宇宙名誉藍子Pことケイサル・エフェス。
正の無限力であるイデと対を成す負の無限力を身につけたバルマー帝国の『真の霊帝』。初日に出てきたルアフ君は彼の操り人形に過ぎない。
イデを滅ぼし、運命さえも掌握し、全ての生命の肉体を滅ぼし霊界の支配を目論だが、藍子のゆるふわ無限力の前に敗れ去った。
原作では彼を打ち倒したものの、怨念の集合体である眷属は残る結果となった。しかしスパロボCGではあらゆる負の感情の集合体であるケイサルの心を癒やすことに成功している。これが原作ファンにとってどれほどの衝撃だったか分かるだろうか?
CVはエフェクトが強くて分かりにくいがあの水木一郎兄貴。


最後は時子様がお乗りあそばせていたネオグランゾン。
スパロボオリジナルで最強の機体は?という問いにネオグランゾンの名前を出すファンは多い。
それくらいよく分からんけど反則的に強い機体なのである。

スパロボCGを受けて見ておくゲームエフェクト集

搭乗できる機体とシロガネを中心に。前回紹介した機体は割愛。

前回・スパロボCGに向けて見ておきたいゲームエフェクト集




ぷち衣装ウヅバスターの縁で卯月が搭乗する。クロシロが凛と未央らしいw
グリリバによる熱血ボイスは必聴。


紗南が搭乗。格ゲー機体と言えばソウルゲインかヤルダバオトなのに読めなかった自分が情けない。


男の子ってこういうの好きなんでしょ?が詰まった機体。
パイロットはギャンブル繋がりでレナさん。ただし本当のパイロットは大穴狙いすぎてよく負けている。


どう見ても敵のロボットですがある事情で仲間になったり。
マブイエグリで背筋が寒くなるプレイヤーが続出。


モバマスに登場したのは改の方だけど中の人的にこちらを紹介せざるをえない。
まあ改になってもウイングが追加されるくらいやし……変えてもバレへんか!


ニコマス老人会懐かしの動画。


完全に予想外だったエクスバイン。


ゲシュペンストキックではなくジェットファントムが来た!!(実際のモーションはメガブラスターキャノン)
いやー量産型ゲシュペンストMk-恐大好きなんです。
なぜガチガチの軍正式採用機のはずなのに謎オーラが発生するのか?理屈ではなく魂で感じろ!モバマスでは大和軍曹が搭乗。


セクギルがまさかのSRXチーム……というか本来三機合体のSRXをユッコが1人で担当している。化物か。


雫の乗るART-1との合体技を参考に。


実はシロガネは新しい艦長が裏切り者になって反乱を起こした挙句最後には撃沈させられるという不遇の運命にある戦艦なのであまり武器紹介動画がなかったり。


これ以外にもユニットコレクションでいっぱい機体が出てきて嬉しいですね。紹介しきれないゾ!
Rene [L] Descartes

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