Maison simple de [Rene]

主人のいなくなった家で帰りを待つ、副管理人のプロデューサーのつぶやき箱。

アイドルマスター

アイマスの家庭用新作について思うこと。

アイドルマスタースターリットシーズン、とにかく期待値が低い。
結局またアイドルプロデュースゲームなのか。(-20点)
しかもプラチナスターズ、ステラステージで大失敗した久夛良木Pが続投している。(-30点)
ステラ自体は悪くなかったとフォロワーから聞いているが、プラチナはアイマス2を極めた俺でも投げたんだぞ。
生放送を見る限りアイマス2ライクに戻して音ゲーからは脱却した(+5点)ようだが、根本的に3作続けて(2から数えれば4作)似た雰囲気を感じてちょっとうんざりする。
格ゲーとまでは言わんが、経営シミュレーションやパーティゲームなど多くのキャラを出しやすい形のジャンルではダメだったのか。
アケマスのようなゲームを作りたければ、アケマスのようなゲームを作ってはダメなんだ。
3Dモデルなしミニゲームなしのシャニマスがなぜ「アケマスの魂を感じる」と言われたのか、おそらくくたぴっぴには分かってない。高山Pに弟子入りせよ。

UE4のモデルは可愛くて好感。(+30点)
据え置き機にこだわらずプラットフォームにSteamがあるのもよい。(+50点)
アイマスはバンナム社内の3Dモデリング技術力向上のために据え置きゲームが作られている説もある。だからリッチな映像表現ありの育成シミュやリズムゲームばかりしか作らせてもらえないんだろうか……。

越境に本腰を入れ始めた(+50点)のは評価できるが、登場アイドルが少なすぎる。(-40点)
SideMもハブったし(-80点)、男性アイドルよりは出しやすいはずのDSは影も形もない。(-120点)
そして何より参加アイドルの人選について絶対訊かれるのにロクな理由も考えずファンに納得してもらえると思っている考えの甘さに腹が立つ。(-200点)
ファンの面倒な要求に全部答える必要はないけど、もう少し気を遣ってくれ。

シャニマスは本家に3Dモデルがないのでステージで踊っている姿が見れるのは価値がある。(+30点)
しかしおシャニのハイクオリティなテキストが据え置き開発チームのライターに再現できるとは思えず(-20点)一歩間違えればここが一番の地雷になる可能性もある。(例:ファン代表P)
そもそもの設定として、プロジェクトルミナスに新人Pという話では不自然だが、かといってアメリカ帰りの765Pだと明言されるのもモヤッとする。(-5点)
そこにデレミリシャニから"預ける"という形なのがどうにも……越境というより765ASのゲーム最新作にゲスト出演しているだけでは?(-10点)
特にデレやシャニがメインのPには「自分ではない別のP」に懐く担当を見せられるような構図にならないだろうか。

僕は765プロでPデビューして実力を積み、独立して仲間と立ち上げたプロダクションでメインに活動しつつ、283プロの雇われプロデューサーもこなし、シアターにたまに顔を出している設定なんで解釈違いなんですよね……(隙自語

男性アイドルと女性アイドルを混ぜるハードルの高さとか、キャラの数を増やしたときの開発費高騰とか、そんなことは分かってるんですよ。

だからこそ「765AS!シアター全員!シンデレラから50人!DSから3人!SideM全員!お前ら好きなユニット組んでプロデュースせえや!!!!(ドン!!!!!!)」ってされたかった。

咽び泣きながら追加キャラDLCを10万かかっても買い揃えたい人生だった。
そういう開発側の本気が見たかったんだ俺は。

単純に言うとあの発表ではワクワクしない。驚きがない。
諦めと妥協で納得したくない。
ゲームはもっと夢と希望で彩られて欲しい。

期待度は合計してマイナス360点。
ほぼ予想した範囲内に収まり、かつ予想の中でも一番つまらなさそうな部類だったことに失望しています。
しかし期待できないことと実際に面白いかどうかは別。
ゲーム自体を遊んで見れば手のひらが回転する可能性はありますし、そうなってほしいと願っています。
これは傑作の予感がする……!と思わせておいてクソゲーという可能性だってあるわけで、今の時点で期待はしていないけれどもゲーム内容の評価は不可能。
シャニマスだって最初はあまり期待していませんでしたが、実際は期待の100倍良い内容に仕上がってましたし。

あとこれは願望なんですがSideM単独で格ゲー出ないかな……。
そしたらスタマスにSideMが出ないことも飲み込めるんですよ。あと俺がアイマスの格ゲー欲しいって10年前から言ってる。
格ゲーはメイン層の女性プレイヤーに受けが悪いから厳しいかもですが。
超必はSR・SSRに絡めた衣装にチェンジして技を放つとか、絆演出とツープラトンを組み合わせたゲージ技とか、絶対格ゲー向きなんですよね……。

話が逸れましたがこの辺で。

スパロボCGTDを終えて見ておきたいゲームエフェクト集

今回もまた最後まで素晴らしいコラボイベでした……。中心に確固たるテーマを添えて、すべての登場人物にあるべき役割が振られている。比較的難しいOGキャラの設定を活かし単にキャラを出すだけに留まらず描ききりました。スパロボを知り尽くしたライターによる手腕ですね。
特にウーゼスというオリジナルキャラを出す許可を取り付けるなど、ただのコラボではとても考えられない珠玉の展開。
これはもうOG外伝のさらに異伝って形で据え置きスパロボCGを出してもいいのでは?!

そして蒸機公演の客演も熱かったですね……!あっけないほど泣いてしまった。
「私の荒野に還るために!」
「聴こえる。ヨーコ先生が、昔…」

短いセリフで想像を激しく揺さぶるこのセンス、間違いなく蒸機公演と同じ人ですね。



ゼブデリカは割と予想できていたかもしれないw
人を喰ったような態度とは裏腹に根は誠実、実力も三将軍では最強とまるでどこかの特車二課隊長である。



ゲイオス=グルードのまともな資料が見つからなかったw ゲイオスシリーズではそれくらい地味な機体である。
志希にゃんが乗っていたが誰役だろう?ゾヴォークであることは本人のセリフから間違いないのだが。



ミカクェット・ジョガーニャンは無理がありすぎでは?w なゼゼーナン美嘉。
ゲイオスシリーズの最終形態とも呼べる機体。宇宙空間から地表を砲撃できる戦略兵器としての能力があるのが特徴。しかし機体はクソ強いが元ネタのパイロットが平凡かそれ以下くらいの能力でしかなく、最強兵器が泣いている。
美嘉はサイドストーリーからもLippsのリーダーたる優秀な人間なようで、もしそれを反映したパイロットならとんでもない強敵になる……かと思われるが、ゼゼーナンが真人間だったらゲストとの戦争がこれほど深刻化することはなかったので戦うことはないだろう。



前回コラボのケイサル同様負の無限力の使い手。ケイサルがゆるふわ無限力に敗北するのを見て、歌の概念を奪うことでアイドルを無力化し、宇宙を滅ぼそうとした。
しかし敗北と同時に力として集めたはずの負の思念がウーゼスとして覚醒することになる。究極の力を持ちながらラスボスの一歩手前として退場するのはもはやお約束。



アダマトロンはユーゼスの生み出した新人祖。第二次OGの真のラスボスでもある。
「エルヨウン・イェダ・ドーマー」に出てくる"黒き天使"はアストラナガンのこと。
全ての運命を手中に収めようと目論だウルトラマン厄介オタクの天才科学者の、精神だけとなった成れの果てがウーゼスになったと思われる。
「それも私だ」はネタ台詞としても有名。




ガンナーとストライカー、両者の長所を取り込んだエクサランスの新型機。
双子の兄妹をロック・ザ・ビートが演じるが、機体カラーからして男主人公な兄がりーな、しっかり者の妹がなつきちとなっている。


スーパーソウルセイバー・ガンナー・ガード。ヘレンが乗っていたが、元になったキャラはそんなに濃くない。今回一番の謎配役。



忍が搭乗。伊吹のランドグリーズのカスタム機となる。
こちらも砲撃主体の重装甲兵器。男の子ってこういうのが好きなんでしょ?



するかなと思ってたけどやっぱり合体した。アーニャのアルテリオンと美波のベガリオンが合体してハイペリオンとなる。こちらが本来の形態。
アルテリオンに乗っているツグミ役はやはりルァンコなのだろうか……?





デブデダビデ以外は戦うこともなくいつの間にか退場していたが、スパロボにも出てくるボスだけあって強いしデカい。
終幕後の楽屋会話でモバマスの世界線がスパロボOGと本当に繋がっている(ただの劇中劇ではない)ことが証明されてしまった。
つまり次のスパロボにシンデレラガールズが正式参戦するってことだよ。


ザンエルと読む。ダークブレインが出たのでこっちがラスボスかなと思ったら出てこなかった。
コンパチシリーズではダークブレインを上回る定番の真ラスボスという立ち位置、スパロボではダークブレインのエネルギーになる人類は抹殺しましょうね〜という結論に至ったクソ野郎である。
台詞にある「開明脳」とはダークブレインのこと。

確かにアストラナガンとくればラスボスはユーゼスが相応しいのだが、ダークブレインの中から出てくるのは予想外すぎたわw
それでは今回はこれにて。次回のコラボを期待しつつ……。

スパロボCGTDを受けて見ておきたいゲームエフェクト集

前回


スパロボZの話をやるのかなと思いましたが見事に予想を裏切られましたね!
エマの話からすると他のスフィア関連機体はすべて別時空でダークブレインに敗北したようなので、ガンレオン以外のスフィアは全て奪われた状態かな?
始まる前からZのシナリオがバッドエンドで終幕してた……。
スパロボOGでダークブレインがスフィアを集めているかのような伏線があるのですがそういうのは本編でやれよ!!
前回コラボではOGに出てきてない連中出してツッコまれたから今回はOGで登場した勢力を出した?それにしたってダークブレイン&ゲストは予想できんわー!



そもそもダークブレインとは、コンパチシリーズ(バンプレストから出ていたガンダム・仮面ライダー・ウルトラマンなどのヒーローをSD化して登場させるオリジナルゲームシリーズ)に恒例ラスボスとして出てくる存在で、何度も何度も復活する謎の敵である。
作品ごとに設定が微妙に変わるので同一存在かどうかもやや怪しいが・・・。


ギリアムとゲシュペンストはヒーロー戦記というコンパチシリーズに登場した主人公にしてラスボス。実はスパロボ出身ではない。
ダークブレインが出てくるとなればギリアムが出ない理由はない。不器用なその生き様は松尾千鶴に通ずるところがある。



巨大兵器でありながら人間さながらに表情の変化するこの特異な機体。実はありそうでなかなかない。千佳ちゃんが搭乗。
その得も言われぬ魅力は一部のロボットオタクを骨抜きにし、その結果戦闘アニメのクオリティが別次元になった。
その愛され方はハンパではなく、開発中のスパロボαでヴァルシオーネのモーションだけやたら気合が入り過ぎてバランスが取れなくなり開発を延期して全てのロボットをそれなりに動くようにせざるをえなかった(それでもヴァルシオーネだけは別格)という逸話がある。
今日スパロボと言えば派手な戦闘演出が有名なゲームだが、その方向性を決定づけたのがまさにこのヴァルシオーネなのである。


仙崎さんが搭乗する。前回コラボでネオグランゾンが出てきたのは驚きだが、今回はまさかのアストラナガンである。
正の無限力と負の無限力の狭間に存在する因果律の番人。ネオグランゾンとまともに戦えば宇宙が消滅すると言われているこちらもトンデモ機体だ。
しかも今度は味方で使えてインフィニティ・シリンダー打ち放題……。
あまりに設定が膨らみ過ぎてて簡単には説明できないが、パイロットの出自故にか、そんだけ強い割には他者によく利用される悲しみの存在でもある。


杏が乗るヒリュウ改。武装もさることながら艦長が優秀。
杏とはあまりキャラクターの性格は一致しないが、やはりレフィーナと言えばのネグリジェ姿との親和性だろうか……本人は不本意だがw



Lippsがまさかのゲスト三将軍で登場。奏が搭乗する。
ゲストは第4次スパロボ、スパロボFで出てくる敵勢力であり、コンパチシリーズともども往年のオッサンには馴染み深い作品からの登場となった。前回コラボより古い敵が出てくるとは思わんやん?w
一応新し目のOGシリーズにも登場しているとは言え、やはり旧作品のライグ=ゲイオスのトラウマは強い。
ものすご〜〜く強い指揮官機なのだが、後半はザコ敵がこれに変わる。奏でがビュードリファーを持ってくれば……というセリフがあったが、セティなどは下手するとビュードリファーに乗っている方が倒しやすいまである。


ロフ役は周子……なのだが、性格を考えるとゴウモドッカの方が近い。


翠さんが搭乗。クールな外見・言動ながら意外とおっちょこちょい扱いされるキャラクターがクリスとリアナにシンクロするのだろうか。
ブリヤントノワールを組む千秋のエール・シュヴァリアーとは対となる機体。


りなぽよが駆るソウルセイバーFF(ファイターファースト)。
腕に装着された飛ぶドリルがとにかく特徴的。ガテン系繋がり?


優が搭乗。ロウガ、ヒオウという狼と鷹の自律機動兵器を備えている。
TEスフィアという単語が出てくるが、これはシナリオに出てくる『スフィア』とは関係ない。
余談だがガルムレイドは初登場のMXよりOGが100倍戦闘アニメがカッコいい。ただロウガにお願いしてほしかった。


こちらももう一つのMX主人公機。聖來さんが搭乗。もちろん犬繋がりである。
サーベラスはOGよりMXの方が好きなのでこちらで紹介。



クラリスさんが搭乗する。「灰の救世主」という名前の機体。
やはりその……ヴァンパイアセイヴァー的なことだろうか。



実弾兵器満載の遠距離型機。カードイラスト繋がりか伊吹が搭乗。



アルテリオンがアーニャだったのでベガリオンは美波じゃないかなと思われていたがやっぱり美波だった。ハイそうです。合体します。

スパロボCGTDに向けて見ておきたいゲームエフェクト集

スパロボOGコラボ第2弾目前!ということで取り急ぎ準備しました。
まずは前回のおさらいから。





スパロボOGコラボなのに本家スパロボOGにもまだ出でこない部分の話をやって解決したでお馴染みのシンデレラガールズ。
今回もまた本家スパロボに登場してないZシリーズの話をやるんじゃないかと噂されていましたが、ガンレオンの登場によりZシリーズで確定しました。


世界最強の修理用ユニット。破壊と修理は紙一重。


こちらは男性主人公のガンレオンと対を成す女性主人公の機体。
まず間違いなく出るでしょう。
主人公があまりに不憫だと評判(何




主人公たちの機体に眠る秘密を奪取するべく襲ってくる。
Zシリーズである以上出番はあるだろう。


彼もまた主人公たちの機体を狙う謎の人物。
スパロボ厨には聞き覚え見覚えの有りすぎる彼の正体とは……。


これは特に他意のないサイバスター。


Zシリーズ3部作の1作目ラスボス。快楽主義者の変態。
多分CGTDでは1日目のボスユニットとかで出てきて終わる。


2次Z以降は別にまとめるが一部だけ紹介。

2次Z破界篇の主人公クロウさん。
過度に借金まみれの人生を送っており、借金を返すためにテストパイロットをやっている。
「チッ、呆れるほどに有効な戦術だぜ……」のセリフはまたたく間にプレイヤーの心を鷲掴みにした。
どのあたりが戦術なのか分からないが、とにかく呆れるほどに有効なのだ。


2次Z破界篇のヒロイン
「メンタルがスライム」「特に意味もなく近くで机を叩きたい」「散々調子に乗らせてから逆ギレして鬼詰めしたい」「シオニーちゃんと桃鉄やってリモネシアを独占してからキングボンビーにリモネシア壊滅させてやりたい」「『シオニー』」など様々な呼び名で愛される超人気キャラ。
絶対に出てほしい。

デレ7th名古屋とっても楽しかったよって話


名古屋楽しかったよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


ステージも良かった!

衣装も良かった!

セトリも良かった!

担当がいた!

サプライズゲストやばすぎ!

アイマスもTRFも最KOOOOO!



楽しさだけで言うなら
俺のアイマス人生の中で
間違いなくTOP3に入るライブ
だった!

ミラーボール・ラブ
空想探査計画
ホテムン
NB
さよならアンドロメダ
バベル
NeedleLight
いえっぱ

もう全部出た
汗も声も涙も

「オウムアムアに幸運を」
アニメ企画が嬉しいし
しかもあのオレンジ制作だし
推しキャラに声がついたし
いきなりこれ見せられた梨沙Pは
死んだんじゃねえかな
第二弾第三弾のために
金を入れるべきところが
生まれたのも嬉しい

ちょっとアイマス以外の曲がどうとか
智絵里の出番がどうとか
言われたのでこんなまとめになった
100人中100人を納得させることはできない
でも俺はそれでも最高に楽しかったよ


ライブでやる曲は「オリメンがいるからやらなくてはいけない」とか「絶対にやるべきだ」なんて考えてると、やって当然やらなきゃ不満で全然楽しくない。
「やってくれたら嬉しい」「やらなかったときの心構えはできている」という気概で挑むとやってくれたときの楽しさが爆発する。オススメ。


幕張もよかったけど名古屋はもっと凄かった!大阪も楽しみだ。

ポチポチゲーはやらずにモバマスでアイドルに触れる


「モバマス始めるのはいいけど、まともに遊ぶ時間もないしコミュだけ楽しみたい。でも、どこを触ればいいのかわからない」

というご相談があったので、モバマスのポチポチゲーではない要素だけまとめてみました。
そんな遊び方はOKなのか?もちろん全然構わないんです。形はどうあれモバマスに触れてくれさえすれば何でも嬉しいことです。
Tweetは上のモーメントにまとめましたが、一応同じ内容を下にも貼っておきます。

夢見りあむを許している (第8回シンデレラガールズ総選挙に寄せて)

総選挙の感想含めて、せっかくなので夢見りあむについての私的見解を。


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シャニマス ファン感謝祭編の雑感

やっと遊び方分かってきたので、ざっとクリアした感覚まとめ

《遊び方》
・ひたすらアイデアノートを埋めるゲーム
・アイデアノートにノルマとして設定されたアイデアをレッスン/お仕事で獲得する
・サポートアイドルは必ず1人1種類アイデアを持ち、一緒にレッスン/お仕事をすることでそのアイデアを獲得できる
・ランダムで登場するはづきさんはオールマイティのアイデアを持っている
・ノルマは3段階あり、各段階のクリアでステータス上昇
・3段階目をクリアするとさらに特別なボーナスをゲット
・アイデアノートのノルマになっていないアイデアは獲得できない
・現在のノルマをクリアして次の週になるまで、次の段階のノルマとなっているアイデアは獲得できない
・1冊のアイデアノートのノルマを完遂するまで最低でも3週かかる

・アイデアノートはたくさん入手できるが、1冊のみ実行できる
・初期で持っているアイデアノートは固定の6冊
・入手できるアイデアノートはランダムっぽい
・ノルマの完遂、もしくはノート自体の破棄で新しいアイデアノートに移ることができる
・アイデアノートには期限があり、期限内にノルマが完遂できないと強制破棄される
・アイデアノートは☆の数によってボーナスと期限とノルマ難易度が違う

・レッスンやお仕事で上昇するステータス量が非常に少ない
・サポートアイドルのスキルによる補正値はそのまま
・定期的にお手伝いとしてレッスン/お仕事に登場するアイドルを増やせる
・お手伝いは6人まで増え、最大11人登場する
・お手伝いからはアイデアのみ入手でき、スキルなどは発動しない
・お手伝い候補になるアイドルは絆レベルが重要っぽい?

・オーディションはシーズン2/シーズン4の最後にイベントとしてのみ発生
・オーディションの結果次第でスキルやステータスやアイデアノートが獲得できる
・最後のオーディションに勝つとグッドエンディング?


《攻略っぽいもの》
・前半は☆1〜☆2、後半は☆2〜☆3のアイデアノートに取り掛かる
・期限切れによるアイデアノートの強制破棄が本当に辛い
・☆3のアイデアノートは地獄の難易度であり相当な運ゲー
・アイデアノート入手も運ゲーならノルマ達成も運ゲーでありこれで育成とか泣ける
・当然だが約束システムとの相性が悪いので高ステ思い出5は諦めよう
・アイデアノートを設定するときは先に現在のサポートアイドルの配置を見れるので、初手で第1ノルマがクリアできるかどうかも重要な判断基準となる
・なるべく消費体力の少ない雑誌撮影でアイデアを獲得すると吉
・体力サポート、マスタリー体力スキルの重要性はWING編より上
・☆3のアイデアノートは開始する前に休みを入れて体力を全回復しておく
・☆3のアイデアノートは休みを入れなくてノルマギリギリなので、体力回復アイテムか予定変更付箋を活用する
・絆レベルの関係でお手伝い候補に出にくいアイデアを持っているアイドルは優先的に初期サポートに組み入れる必要がある
・アイデアはほぼ全種類必要になるため、5種類のアイデアから最低1人は出せるようにする
・最後は持ってる☆3アイデアノート次第で欲しいアイデアを持っているお手伝いを呼ぶ感じに

シャニマスはオールドゲーマーほどハマるかも (攻略情報一切なし・知らない人向け説明)

シャニマスのアプリ版がリリースされ、3月24日〜4月12日まで毎日ガシャ10連無料を控えたこのタイミングだからこそ、完全ご新規に始めていただきたいゲーム。それがシャニマスである。


《シャニマスってなんだ?》
アイドルマスターシリーズ最新作『アイドルマスターシャイニーカラーズ』のこと。略称がシャイニーじゃないのは、多分各方面配慮した結果。
オタクでアイドルマスターを聞いたことすらないという人はあまりいないと思う。そう、なんかアイドルがいっぱい出てくるやつだ。
だが安心してくれ。シャニマスにはアイドルが19人しかいない。徳川将軍よりちょっと多い程度だから大丈夫大丈夫。
アイマス他作品を知らなくてもコンテンツはシャニマス内で完結している。


《何をするゲーム?》
まずはアイドルを1人選んでシナリオモードでプロデュースする。
シナリオモードをクリアしたアイドルはフェスアイドルとして登録できる。
登録したフェスアイドルでフェスユニットを組んで、フェスを自由に遊ぶことができる。
フェスは審査員にアピールして得点を稼ぐターン制バトル。ライバルより多く得点を稼ぐのが目的だが、ある程度戦略が求められる。
(シナリオ中に受けるオーディションも同じシステム)

パワプロのサクセスモードをやったことがある人なら非常にイメージが掴みやすい。実にそのまんまなゲームだ。シャニマス君パワプロ説。
つまり野球ゲームで言うなら、オリジナルの選手を何人も育成して、それぞれ選手登録して自分だけのオリジナル野球チームを作って、ペナントレースや試合を自由に楽しむようなもの。
投手だけのチームでは勝てないので、投手・捕手・野手と打者をバランスよく揃える必要がある点も似ている。

アイドルゲームと言えば美麗な3Dモデルが踊る音ゲー・リズムゲーが多い時代だが、シャニマスはそれらとはまったく違う純然とした育成シミュレーションゲームだ。
3Dモデルなし!歌は戦闘BGM!と、かなり挑戦的な作り。
ウィザードリィでキャラメイクを何百時間もやってたようなオールドゲーマーにこそ非常に相性のいい骨太なゲームになっている。


《何が面白いの?》
ステータス上げやスキルをあれこれ工夫してダメージが跳ね上がるのを見るのが好きな人は絶対に楽しい。
両手乱れ打ちで絶頂していたそこの君だよ君。
絶妙な運要素も絡んでおり、カードゲーム的な味わいもあるのでそっちが好きな人も楽しめる。

アイドルコンテンツなのだからアイドルが可愛いのは言うまでもないのだが、アニメーションかと見紛うほどよく動くイラスト、さらにシナリオのクオリティも高い。
このあたりは個人の主観によるところも大きいが、筆者は自信を持ってオススメできる。

お約束のデイリー・ウィークリーミッションが軽いのがストレスフリー。
イベントミッションも達成条件が軽く、イベント形式によっては報酬カードを完凸揃えるのに5分かからない。
そもそもシャニマスはイベント時にやることが普段と完全に同じ、という点も重要。
イベントは基本的に特別なミッションが追加されるだけで、プロデュースやフェスでその条件をクリアするだけである。

他に特筆すべき点は、無料石の配布が多いことが挙げられる。
デイリー・ウィークリーミッションをこなすだけで毎週10連が回せるだけの石が手に入る。イベント報酬やログインボーナスを合わせたら20連回せるときもある。

これに加えて20日間の毎日10連無料となれば一気に戦力が揃うこと間違いなし。
今から始めてもスタートダッシュで先行組に並べる最高の条件であることが分かると思う。
さあ今すぐ始めようじゃないか。


アイドルマスターシャイニーカラーズはコチラから

VelvetRoseについて思ったこと

01

黒埼ちとせ、白雪千夜について発表時にアレコレ言いましたが、とりあえずこれ以上はネットに上がった画像だけで批判するのも無粋なのでここまでやっちゃりました。
で、セリフもコミュも見たので分かったことと雑感。

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Rene [L] Descartes

[管理人] ルネ(故)
人間は生き方が狭いにー。
「猫思う、故に猫在り」ひとつよろしくに。

[副管理人] MA108P
人生巴投げ。
社会の歯車やってます。
ブログはご主人様に書かされてるだけです。
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